プライバシー鍋談義~多数食べても静穏。なんせ鍋だから~

ボクは鍋が好きです。
鍋のいいところは、各種具材を食べられる時。
冬は現役もあたたまり、野菜も豊富とれてなごみます。
カロリーもお鍋なら二度と気にしなくてもいいかな。

マテリアル材として必要外せないのが白菜。
いの一番にお鍋の中に入れてじっとじっくり火を通し、芯が次第にになるまで煮立ていきます。
最初のうちは青い葉っぱの方を食べ、鍋も後になろうかというところで柔らかくなった芯のことを口に頬張ります。軽く口の中でとけて出向くのがたまらなくいいです。

お野菜の次点でいうなら大根です。
こちらは輪切りにはせず、ピーラーでうすく味わう。
とる直前に入れてほんのり火を通すも嬉しいし、どぱっといれて他の素材とともに食べてもすばらしい。
ただこちらの手落ちとしては、ピーラーでうすくしていく職務がかなり大変であることです!!
長いほうが好みなので調節が難しく、結構疲れます。
これが終われば賢く食べられる、と思い辛抱をし、無心でピーラーを動かします。

お肉は豚で、多めにいれて豊富食べたいです。
お野菜をお肉でまいて食べたときの幸せ感覚といったら、文字には言い表せません。
もう盛りだくさん食べられるという感じです。

柚子胡椒や山椒、島とうがらし、ラー油、ポン酢など味覚に取り扱いをつけられるのも重要なポイントです。
結末はおじやか..おうどんもいいかもしれません。

ありゃ、食べたくなってきました。
今夜はおうちでお鍋にしようと思います。口内フローラはカテキンとの相性は